第18回アジア競技大会においてスポーツパフォーマンス研究センターで測定を行った選手が活躍されました!

平成30年8月10日(金)から9月2日(日)まで開催された第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン)において、スポーツパフォーマンスセンター(旧スポーツパフォーマンス研究棟)で測定を行った小池祐貴選手(ANA)が男子200mで優勝、小池祐貴選手と飯塚翔太選手は男子4×400mに出場し、こちらは三位に入賞しました。さらに、多田修平選手、桐生祥秀選手が男子4×100mリレーで優勝しました。

また、この他にもスポーツパフォーマンス研究センターで測定を行った4名の選手が入賞しました。

今後も選手の皆さんの更なるご活躍を期待しております。

小池選手は平成30年3月23日に測定しました。

・小池祐貴選手、城山正太郎選手の測定の様子はこちら

→(短距離走と走り幅跳びの測定を行いました!)

 

飯塚翔太選手は平成29年10月23日に測定しました。

・飯塚選手の測定の様子はこちら

(飯塚翔太選手がスポーツパフォーマンス研究棟にて動作分析を行いました!)

 

山下航平選手は平成30年3月に測定しました。

・山下選手の測定の様子はこちら

→(三段跳の測定を行いました!)

 

桐生祥秀選手は平成27年12月27日、28日に測定しました。

多田修平選手は平成27年12月に測定しました。

 

 

 

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